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エポスゴールドカードの券面画像
基本情報
国際ブランド
VISA
年会費5,000円年間50万円以上利用で翌年以降永年無料
ポイント還元率0.5%~1.5%

年50万円利用で年会費永年無料、ポイント設計次第で還元率が大きく変わるゴールドカード

編集部評価

エポスゴールドカードの実力は、年間利用額と「選べるポイントアップショップ」の組み合わせ次第で大きく変わる。

基本還元率は200円ごとに1ポイント(0.5%)と平凡だが、3つのショップを登録してポイント2倍(1.0%)にしつつ、年間100万円利用時のボーナス10,000ポイントを加算すると、実質還元率は1.5%前後まで引き上げられる。

年会費5,000円(税込)についても、年間50万円以上の利用で翌年以降は永年無料になるため、日常的にカードを使う人であれば実質的な負担はほぼゼロになる。さらに年間50万円達成時には2,500ポイントのボーナスも同時に得られる点は見逃せない。

空港ラウンジは国内16空港とホノルルに対応しており、年1〜2回でも海外旅行に行く人にとっては実用的な特典だ。

海外旅行傷害保険は利用付帯ながら、傷害・疾病治療費用各300万円、死亡・後遺障害最高5,000万円と補償水準は十分で、旅行代金をカードで支払う習慣があれば活用しやすい。

ポイント有効期限が無期限なのも、少額ずつ積み上げる使い方に合っている。

向いている人

月4万円以上(年50万円超)をカード払いにできる人が、年会費無料化とボーナスポイントの両方を得られる最低ラインになる。

特に、固定費(公共料金・通信費・保険料など)や旅行代理店・よく行くショップをポイントアップ登録に充てられる人は、追加コストなしで還元率を底上げできる。マルイ・モディを日常的に利用する人はポイント加算率が高めに設定されており、相性が良い。

また、家族でカードを使う世帯では、ファミリー招待で家族も年会費無料のゴールドカードを持てるうえ、ポイントシェアとファミリーボーナス(最大3,000ポイント)も活用できる。

注意点

選べるポイントアップショップは登録後3ヶ月間変更できないため、登録するショップは慎重に選ぶ必要がある。コード決済・電子マネー経由の利用や、エポス請求書払い、他社決済サービスへのチャージはポイントアップ対象外となるため、スマホ決済を主に使う人は恩恵を受けにくい場面がある。

海外旅行傷害保険は自動付帯ではなく利用付帯のため、旅行代金をカードで支払わない場合は補償が適用されない。

また、エポスカードから切り替える際はカード番号が変わるため、公共料金やネットショッピングに登録しているカード情報の変更手続きが必要になる点も事前に把握しておきたい。

学生は年齢を問わず申し込み不可で、18・19歳はエポスカード既保有者に限られる。

公式サイトを見る
  • 年間50万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、同時に2,500ポイントのボーナスも獲得できる
  • 300以上のショップから3つを選んでポイント2倍にできる「選べるポイントアップショップ」で、固定費や旅行代理店を登録すれば還元率を底上げしやすい
  • 国内16空港とホノルルの空港ラウンジを無料利用でき、海外旅行傷害保険(傷害・疾病治療各300万円)も利用付帯で備わっている
  • コード決済・電子マネー経由の利用はポイントアップ対象外のため、スマホ決済メインの人は還元率が伸びにくい点に注意が必要
広告:株式会社エポスカード

特徴

年会費と無料化の条件

通常年会費は5,000円(税込)だが、エポスカードからの招待またはプラチナ・ゴールド会員の家族からの紹介で永年無料になる。

自分で申し込んだ場合でも、年間利用額50万円以上を達成すれば翌年以降は永年無料となる。一度無料条件を満たせば以降の利用額を問わず無料が継続するため、日常的にカードを使う人であれば実質的に年会費を意識せず保有できる。

ポイントプログラム

基本ポイントは200円(税込)ごとに1ポイント加算。

ゴールドカード限定の「選べるポイントアップショップ」では、300以上のショップから3つを選んで登録すると、そのショップでの利用がポイント最大2倍になる。対象はファッション・スーパー・家電量販店・公共料金・交通機関・旅行代理店・保険など幅広いジャンルにわたり、自分の支出パターンに合わせて選択できる。登録後3ヶ月間はショップの変更ができない点に注意が必要。

また、マルイ・モディ・みんな電力を登録した場合はポイント加算率が通常の登録ショップと異なる(200円ごとに3ポイント)。

年間ボーナスポイントと有効期限

年間利用額に応じてボーナスポイントが付与される。50万円以上で2,500ポイント、100万円以上で10,000ポイントが上乗せされる。

ゴールドカード発行時点での保有ポイントを含め、すべてのポイントが有効期限無期限となるため、少額ずつ貯めて大きな交換に充てる使い方にも向いている。

空港ラウンジ

国内16空港(羽田・成田・新千歳・函館・中部・伊丹・関西・神戸・広島・松山・福岡・長崎・阿蘇くまもと・大分・鹿児島・那覇)とダニエル・K・イノウエ国際空港のホノルルラウンジを無料で利用できる。

利用には当日の航空チケットとエポスゴールドカードの提示が必要。同伴者の利用は別途料金がかかる。

海外旅行傷害保険

利用付帯で、旅行代金(宿泊を伴う募集型企画旅行の代金または公共交通乗用具の料金)をエポスゴールドカードで支払うことで適用される。

補償内容は死亡・後遺障害最高5,000万円、傷害治療費用300万円(1事故限度)、疾病治療費用300万円(1疾病限度)、賠償責任5,000万円(免責なし)、救援者費用100万円、携行品損害50万円(免責3,000円)。

補償対象はカード会員本人のみで、家族特約はない。補償期間は旅行開始から最長90日間。

申込条件

18歳・19歳でもすでにエポスカードを保有している場合(学生を除く)は申し込み可能。学生は年齢を問わず申し込み不可。

エポスカードから切り替える際はカード番号が変わるため、ネットショッピングや公共料金などに登録しているカード番号の変更手続きが必要になる。

特典・優待

選べるポイントアップショップ(ゴールド・プラチナ限定)

300以上のショップから3つを選んで登録すると、そのショップでの利用がポイント最大2倍になる。

対象ジャンルはファッションビル・ショッピングセンター・アウトレット、スーパー・コンビニ・ドラッグストア、家電量販店・ホームセンター、公共料金・家賃、電話・TV・インターネット、交通(鉄道・飛行機)、旅行代理店、保険など多岐にわたる。具体的な対象ショップにはHIS・JTB・東横イン・星野リゾート・スターバックスコーヒー・東京ディズニーリゾート(ホテル・イクスピアリ除く)・TOHOシネマズ・日本生命・東京海上日動火災保険・ETC利用などが含まれる。

ただし以下の利用はポイントアップ対象外となる。①コード決済や電子マネー(交通系ICカードでの運賃・定期券購入を含む)経由の利用、②エポスVisaプリペイドカードによる利用、③エポス請求書払い、④他社決済サービスへのチャージ、⑤商業施設内の一部ショップ、⑥コンビニでのチケット料金支払い、⑦マルイ・モディでのApple Pay・Google Pay利用、⑧「ホテル・宿泊」カテゴリーでの宿泊費以外の利用。Appleストアを登録した場合はスマホ・タブレット・パソコンおよび付随機器の購入のみが対象で、サブスクリプション・有料アプリ・アプリ内課金は対象外。

ボーナスポイントは利用月の翌月20日ごろまでに加算される。登録後3ヶ月間はショップの変更ができない。

年間ボーナスポイント

年間利用額に応じてボーナスポイントが付与される。年間50万円以上の利用で2,500ポイント、年間100万円以上の利用で10,000ポイントが上乗せされる。

年会費無料化の条件(50万円以上)と連動しているため、無料化を達成した年はボーナスポイントも同時に獲得できる。

100万円利用時のボーナス10,000ポイントは1万円相当であり、年会費5,000円分を超える還元となる。

ファミリー特典

エポスゴールドカード会員はプラチナ・ゴールド会員の家族を年会費無料のゴールドカードへ招待できる。

招待された家族も同様にポイントアップショップや空港ラウンジを利用可能。家族間でポイントをシェアすることもでき、ファミリーボーナスポイントとして最大3,000ポイントが付与される。

旅行・海外関連の優待

エポトクプラザ(ご優待サイト)経由でHISを利用するとポイント最大5倍、日本旅行では最大10倍のポイント優待が受けられる(通常のエポスカードはHIS3倍・日本旅行5倍)。

海外では世界30都市以上の現地デスクが日本語でサポートするインフォメーション・リザベーション・エマージェンシーサービスを提供。

海外でのカード紛失・盗難時には緊急カード発行が無料で対応される。

Visaゴールド特典

Visaゴールド会員向けの特典として、eSIMの優待価格購入、国際線手荷物一時預かり(クローク)15%OFF、国際線利用時の自宅と空港間の往復宅配サービス優待価格、Wi-Fiレンタルサービス優待価格が利用できる。

不正使用補償

カードの紛失・盗難による不正使用は、届け出日から61日前にさかのぼって全額補償される。紛失受付センターは24時間対応。

法人向けオプション

エポスゴールドカード会員は年会費無料の法人カード「エポスオーナーカード」を申し込むことができる。個人事業主や法人代表者が事業用途でカードを使い分けたい場合に活用できる。

関連するカード・おすすめ記事

付帯保険の詳細

海外旅行傷害保険

海外旅行傷害保険が利用付帯で付帯しています。宿泊を伴う募集型企画旅行の代金、または公共交通乗用具の料金をエポスゴールドカードで支払うことが適用条件です。補償対象はカード会員本人のみで、家族特約はありません。

ただし、エポスカード(Visa付)またはエポスゴールドカード会員同士であれば、代表者がまとめて旅行代金を支払うことで同伴者も補償対象となります。補償期間は旅行開始日から最長90日間です。引受保険会社は三井住友海上火災保険株式会社です。

  • 傷害死亡・後遺障害:最高5,000万円

  • 傷害治療費用:300万円(1事故の限度額)

  • 疾病治療費用:300万円(1疾病の限度額)

  • 賠償責任:5,000万円(1事故の限度額、免責なし)

  • 救援者費用:100万円(1旅行・保険期間中の限度額)

  • 携行品損害:50万円(1旅行・保険期間中の限度額、免責3,000円)

複数のクレジットカードに同種の保険が付帯している場合、傷害死亡・後遺障害の保険金額は合算されず最も高い金額が上限となります。それ以外の補償項目は合算され、各カードの保険金額に応じて按分して支払われます。

また、緊急アシスタンスサービスとして、医師・医療施設の紹介、医療費キャッシュレスサービス、患者の移送・送還、救援者の渡航・宿泊手配なども含まれます。補償額を超えた費用やアシスタンス会社の手数料は自己負担となる点に注意が必要です。

国内旅行傷害保険

付帯なし

ショッピング保険

付帯なし

航空便遅延補償

付帯なし

不正使用補償

カードの紛失・盗難による不正使用については、紛失受付センター(24時間対応)への届け出日から61日前にさかのぼって全額補償されます。海外での紛失・盗難時には緊急カード発行も無料で対応しています。

ポイントシステム

基本ポイント還元

エポスゴールドカードの基本ポイントは、200円(税込)の利用ごとに1ポイントが貯まる仕組みです。

貯まったポイントの有効期限は無期限で、通常のエポスカード(有効期限2年)から大きく改善されています。なお、ゴールドカード発行時点で保有しているポイントもすべて有効期限無期限に切り替わります。

選べるポイントアップショップ

エポスゴールドカード・プラチナカード会員限定の特典として、300以上のショップの中から最大3つを「ポイントアップショップ」として登録できます。

登録したショップでの利用はポイントが最大2倍になります。対象ジャンルはファッションビル・ショッピングセンター、スーパー・コンビニ・ドラッグストア、家電量販店、公共料金・家賃、電話・TV・インターネット、交通(鉄道・飛行機)、旅行代理店など多岐にわたります。HIS・JTB・東横イン・星野リゾート・スターバックスコーヒー・東京ディズニーリゾート・TOHOシネマズ・日本生命・東京海上日動火災保険なども対象です。

ただし、以下の点に注意が必要です。

  • 登録後3ヶ月間はショップの変更ができません。

  • マルイ(OIOI)・マルイのネット通販・モディ・みんな電力を登録した場合、ポイント加算率が通常の登録ショップと異なり、200円ごとに3ポイント(通常2ポイント+ボーナス1ポイント)となります。

  • 商業施設内の一部ショップはポイントアップ対象外となる場合があります。

  • Appleストアを登録した場合、スマートフォン・タブレット・パソコンおよびそれに付随する機器の購入のみが対象で、サブスクリプション・有料アプリ・アプリ内課金は対象外です。

  • コード決済・電子マネー(交通系ICカードでの運賃・定期券購入を含む)経由の利用、エポスVisaプリペイドカードによる利用、エポス請求書払い、他社決済サービスへのチャージはポイントアップ対象外です。

  • 「ホテル・宿泊」カテゴリーは宿泊費のみが対象で、それ以外の利用は対象外です。

ポイントアップ分は利用月の翌月20日ごろまでにボーナスポイントとして加算されます。

年間ボーナスポイント

年間の利用金額に応じて、以下のボーナスポイントが付与されます。

  • 年間50万円以上:2,500ポイント(2,500円相当)

  • 年間100万円以上:10,000ポイント(10,000円相当)

年間100万円利用した場合、基本ポイント5,000pt+ボーナス10,000ptで合計15,000ptとなり、実質的な還元率が大きく向上します。また、年間50万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料になるため、ボーナスポイントと年会費無料の両方を同時に達成できます。

ファミリーボーナスポイント・ポイントシェア

エポスゴールドカード会員がプラチナ・ゴールド会員の家族を招待すると、招待された家族も年会費無料でゴールドカードを持てます。家族間でポイントをシェアすることが可能で、ファミリーボーナスポイントとして最大3,000ポイントが付与されます。

優待サイト(エポトクプラザ)

エポトクプラザ経由の利用ではポイント倍率がさらに優遇されます。HISはゴールド会員で最大5倍、日本旅行は最大10倍のポイントが貯まります。

よくある質問

エポスゴールドカードはどんな人に向いていますか?

年間50万円以上カードを使う人、またはエポスカード(一般)からの招待を受けた人に特に向いています。年間50万円以上の利用で翌年以降の年会費が永年無料になるため、実質コストゼロでゴールドカードの特典を享受できます。

さらに、自分でよく使う3ショップを「選べるポイントアップショップ」に登録することでポイントが最大2倍になり、年間100万円以上利用すれば10,000ptのボーナスポイントも加算されます。HISや東京ディズニーリゾート、スターバックスなど300以上のショップが対象なので、生活スタイルに合わせた設定がしやすい点も魅力です。

海外旅行に行く機会がある人には、国内16空港+ホノルルの空港ラウンジ無料利用と、傷害・疾病治療費用各300万円の海外旅行傷害保険(利用付帯)も実用的な特典です。

エポスゴールドカードの注意点は何ですか?

いくつかの条件と制約を事前に把握しておく必要があります。

  1. 年会費5,000円(税込)が発生するのは招待・家族紹介なしで申し込んだ場合で、年間50万円以上の利用がなければ翌年も有料のままです。

  2. 第二に、海外旅行傷害保険は「利用付帯」のため、旅行代金(宿泊を伴う募集型企画旅行の代金または公共交通機関の料金)をエポスゴールドカードで支払わないと保険が適用されません。家族特約もないため、家族の補償は別途手配が必要です。

  3. 第三に、選べるポイントアップショップは登録後3ヶ月間は変更できず、コード決済・電子マネー経由の利用やエポス請求書払いはポイントアップ対象外です。また、エポスカードから切り替えるとカード番号が変わるため、公共料金やネットショッピングの登録情報を更新する手間が生じます。学生は年齢を問わず申し込み不可である点も注意が必要です。

エポスゴールドカードの年会費と還元率はどう見ればよいですか?

基本のポイント加算は200円(税込)ごとに1ポイントですが、年会費の実質コストと合わせて総合的に判断することが重要です。

年間50万円以上利用すれば年会費が翌年以降永年無料になり、同時に2,500ptのボーナスポイントが付与されます。年間100万円以上では10,000ptのボーナスポイントが加算されるため、100万円利用時の還元額は基本ポイント5,000pt+ボーナス10,000pt=15,000pt相当となり、実質還元率は1.5%水準に達します。

さらに選べるポイントアップショップで登録した3ショップでは最大2倍のポイントが付くため、固定費(通信費・保険料など)や頻繁に使う店舗を登録することで還元率をさらに底上げできます。ただし、ポイントアップの恩恵を最大化するには、対象ショップの選定と年間利用額の管理が必要です。

エポスゴールドカードを他カードと比較するポイントは?

比較時に特に注目すべき軸は「年会費の無料化条件」「ポイント有効期限」「空港ラウンジの対象範囲」「海外旅行保険の付帯方式」の4点です。

年会費については、招待・家族紹介で最初から永年無料になる点は他のゴールドカードにはあまりない特徴です。ポイント有効期限は無期限で、一般カードの2年間から大幅に改善されます。

空港ラウンジは国内16空港+ホノルルが無料ですが、同伴者は別途有料となるため、家族や同行者と一緒に使いたい場合は注意が必要です。海外旅行保険は利用付帯のため、自動付帯のカードと比べると旅行代金の支払い方法に制約があります。

また、ファミリーボーナスポイント(最大3,000pt)やポイントシェア機能は家族でまとめてポイントを活用したい場合に有利な仕組みです。

一方、国内旅行傷害保険やショッピング保険の付帯してないため、これらを重視する場合は他カードとの比較が必要です。

カード概要
年会費5,000円年間50万円以上利用で翌年以降永年無料
基本還元率0.5%
最大還元率1.5%
発行会社株式会社エポスカード
カテゴリ別ポイント還元率
旅行・ホテル0.5%最大1%(選べるポイントアップショップにHIS・JTB等の旅行代理店を登録した場合、ポイント最大2倍)
公共料金0.5%最大1%(選べるポイントアップショップに公共料金を登録した場合、ポイント最大2倍)

常設の還元率です。最大%は条件達成時の参考値です。

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詳細情報

基本情報

年会費5,000円(税込)※年間50万円以上利用で翌年以降永年無料
基本還元率0.5%(200円につき1ポイント)
国際ブランドVisa
申込条件20歳以上(学生不可)。18・19歳はエポスカード既保有者のみ申込可
発行期間-
利用限度額-

ポイント還元

基本還元0.5%(200円につき1エポスポイント)
特約店還元選べるポイントアップショップ(3店舗まで)で最大2倍(1.0%)。マルイ・モディ・みんな電力は加算率が異なる
ボーナス年間50万円以上で2,500ポイント、年間100万円以上で10,000ポイント付与
交換先Pontaポイント、dポイント、ANA SKY コイン、ノジマスーパーポイントなど
有効期限無期限(ゴールドカード発行時点の保有ポイントも無期限化)